コンテンツに進む
  • Home
  • 全ての商品
  • お問い合わせ
  • 販促用画像素材
  • 取り扱い酒販店
  • ご購入の前に
  • 導入記事
ログイン
  • X (Twitter)
  • Instagram
  • Home
  • 全ての商品
  • お問い合わせ
  • 販促用画像素材
  • 取り扱い酒販店
  • ご購入の前に
  • 導入記事
あるちゅーる
ログイン カート

カートにアイテムが追加されました

カートを見る

News

すべてを表示する
  • BARちちんぷいぷい様

    BARちちんぷいぷい様

    2026年4月16日

    「テキーラはきつい」お客様も自然に巻き込める、新しいショットの選択肢でした 当店は元々ショットの注文が多い店です。テキーラのような定番ショットもよく出ますし、卓の盛り上がりをつくるうえで、ショットはかなり重要な存在です。 ただ、現場でずっと感じていたのは、ショット文化ってどうしても「飲める人中心」になりやすい、ということでした。実際、男性のお客様はテキーラを選ぶことが多いですが、女性のお客様の中には「テキーラはちょっときつい」という方も少なくありません。場は盛り上がっているのに、全員が同じように参加できるわけではない。そこはずっと課題のひとつでした。 そんな中で導入したのが、あるちゅーるです。結果的に今は、当店にとって「新しいショット」というだけではなく、ショットの輪に入りづらかったお客様まで自然に巻き込める商品になっています。 きっかけは、他店で導入されていたことでした 当店があるちゅーるを知ったきっかけは、他の導入店舗です。実際にどこかの店で扱われているのを知って、「これはうちでも合うかもしれない」と思ったのが最初でした。 導入前から感じていたのは、お客様の認知度が意外と高いことです。特に導入当初は、あるちゅーるを食べたくて来店しているお客様がかなり多い印象がありました。こちらが一から説明して売るというより、お客様のほうがすでに気になっている状態で入ってきていたんです。 新しい商品を入れても、店側だけが盛り上がって終わることはよくあります。でも、あるちゅーるに関しては、最初からお客様側に興味があった。そこは導入しやすかったポイントですし、実際に初動の集客にもつながったと感じています。 当店では6本セットがよく動きます 当店では、ショット5本で1杯無料という流れがあるので、ショットはまとまった本数で出ることが多いです。あるちゅーるについても、ショット6本セットのメニューがあるので、1回の注文で6本出ることがかなり多いです。 しかも、1卓で終わりではありません。卓が盛り上がっていると、1卓で6本セットが6回くらい出ることもあります。つまり、ちょっと試しに1本だけ頼まれるというより、卓単位でしっかり動く商品になっています。 ここは当店としても大きかったです。話題性があるだけの商品だと、「最初の1回」で終わりがちです。でも、あるちゅーるはその場の流れに乗りやすい。誰かひとりが頼んで終わるのではなく、周りも巻き込んで注文につながっていくので、現場での手応えがあります。 一番大きいのは、「テキーラの代わり」ではなく「参加できる選択肢」になることです 当店であるちゅーるを注文する層は、基本的に女性のお客様が多いです。男性のお客様はテキーラを頼むことが多いですが、女性のお客様からはかなりの割合で、「テキーラは無理だけど、あるちゅーるなら飲める」という反応があります。 それはやっぱり、味がおいしいからだと思います。ショットと聞くと、どうしても「強い」「きつい」というイメージを持たれやすいですが、あるちゅーるはその入口が違います。無理して参加するのではなく、「これならいける」と思ってもらえる。そこが大きいです。 当店としては、ここが一番導入してよかった点かもしれません。あるちゅーるがあることで、ショットを飲めない人にとっての良い逃げ道ができます。逃げ道といっても、場から外れるためのものではなく、飲みの場に参加するための逃げ道です。 その結果、飲み会全体が止まりにくくなりますし、卓も盛り上がります。実際、当店ではあるちゅーるが入ったことで、ショット全体の総発注数が増えている印象があります。つまり、あるちゅーる単体が売れるだけじゃないんです。ショット文化そのものの参加人数を増やしてくれる感覚があります。 最初の注文理由はSNS、その後は味でリピートされています 当店で初回にあるちゅーるが注文される理由として多いのは、やはりSNSにアップしたいからです。見た目にも特徴がありますし、普通のショットとは違うので、「これ撮りたい」「載せたい」と思ってもらいやすいです。 でも、2回目以降はちょっと理由が変わってきます。もちろんスタッフからおすすめすることもありますが、それだけではなく、味がおいしいからリピートするお客様もいますし、テキーラが飲めない人が次から自然に選ぶという流れもあります。 ここはすごく強いと思っています。最初は話題性で注文が入り、その後はちゃんと商品として残る。ネタ商品だと最初の勢いだけで終わりますが、あるちゅーるはそこから先がある。だから継続して店で使いやすいです。 当店のショットの中でも、存在感はかなり出てきています 当店のショット注文数でいうと、1位はテキーラ、2位はイエーガー、3位はコカボム、4位はクライナーという感覚があります。その中で最近は、上位に代わってあるちゅーるが入ってくるくらいの立ち位置になってきています。 既存のショットと完全に競合するというより、マンネリ化したショット枠に新しい空気を入れてくれる存在という印象です。 今後もし新味が出るなら、当店としてはベリー系の赤い味があると面白いと思っています。Barでは味だけでなく見た目の印象も強いので、赤系はかなり映えるはずです。 この商品の一番の特徴は、「食べさせ合う」ところにあります 当店があるちゅーるで特に面白いと感じているのは、人に食べさせ合う楽しみ方が自然に生まれることです。実際に当店のスタッフも、その楽しみ方を取り入れています。 普通のショットだと、基本的には自分で持って自分で飲んで終わります。でも、あるちゅーるは、人に渡す、人に食べさせる、反応が起こる、周りが笑う、という流れが作りやすいです。商品そのものがコミュニケーションのきっかけになるので、卓の空気が動きやすいんです。 当店としては、ここがかなり大きいです。ただ飲むだけではなく、場を盛り上げる動作そのものが商品に含まれている感覚があります。だから、ショットとしてだけではなく、接客や卓づくりの中でも使いやすいです。 導入してよかったのは、「早く話題を取れた」ことです...

    BARちちんぷいぷい様

    2026年4月16日

    「テキーラはきつい」お客様も自然に巻き込める、新しいショットの選択肢でした 当店は元々ショットの注文が多い店です。テキーラのような定番ショットもよく出ますし、卓の盛り上がりをつくるうえで、ショットはかなり重要な存在です。 ただ、現場でずっと感じていたのは、ショット文化ってどうしても「飲める人中心」になりやすい、ということでした。実際、男性のお客様はテキーラを選ぶことが多いですが、女性のお客様の中には「テキーラはちょっときつい」という方も少なくありません。場は盛り上がっているのに、全員が同じように参加できるわけではない。そこはずっと課題のひとつでした。 そんな中で導入したのが、あるちゅーるです。結果的に今は、当店にとって「新しいショット」というだけではなく、ショットの輪に入りづらかったお客様まで自然に巻き込める商品になっています。 きっかけは、他店で導入されていたことでした 当店があるちゅーるを知ったきっかけは、他の導入店舗です。実際にどこかの店で扱われているのを知って、「これはうちでも合うかもしれない」と思ったのが最初でした。 導入前から感じていたのは、お客様の認知度が意外と高いことです。特に導入当初は、あるちゅーるを食べたくて来店しているお客様がかなり多い印象がありました。こちらが一から説明して売るというより、お客様のほうがすでに気になっている状態で入ってきていたんです。 新しい商品を入れても、店側だけが盛り上がって終わることはよくあります。でも、あるちゅーるに関しては、最初からお客様側に興味があった。そこは導入しやすかったポイントですし、実際に初動の集客にもつながったと感じています。 当店では6本セットがよく動きます 当店では、ショット5本で1杯無料という流れがあるので、ショットはまとまった本数で出ることが多いです。あるちゅーるについても、ショット6本セットのメニューがあるので、1回の注文で6本出ることがかなり多いです。 しかも、1卓で終わりではありません。卓が盛り上がっていると、1卓で6本セットが6回くらい出ることもあります。つまり、ちょっと試しに1本だけ頼まれるというより、卓単位でしっかり動く商品になっています。 ここは当店としても大きかったです。話題性があるだけの商品だと、「最初の1回」で終わりがちです。でも、あるちゅーるはその場の流れに乗りやすい。誰かひとりが頼んで終わるのではなく、周りも巻き込んで注文につながっていくので、現場での手応えがあります。 一番大きいのは、「テキーラの代わり」ではなく「参加できる選択肢」になることです 当店であるちゅーるを注文する層は、基本的に女性のお客様が多いです。男性のお客様はテキーラを頼むことが多いですが、女性のお客様からはかなりの割合で、「テキーラは無理だけど、あるちゅーるなら飲める」という反応があります。 それはやっぱり、味がおいしいからだと思います。ショットと聞くと、どうしても「強い」「きつい」というイメージを持たれやすいですが、あるちゅーるはその入口が違います。無理して参加するのではなく、「これならいける」と思ってもらえる。そこが大きいです。 当店としては、ここが一番導入してよかった点かもしれません。あるちゅーるがあることで、ショットを飲めない人にとっての良い逃げ道ができます。逃げ道といっても、場から外れるためのものではなく、飲みの場に参加するための逃げ道です。 その結果、飲み会全体が止まりにくくなりますし、卓も盛り上がります。実際、当店ではあるちゅーるが入ったことで、ショット全体の総発注数が増えている印象があります。つまり、あるちゅーる単体が売れるだけじゃないんです。ショット文化そのものの参加人数を増やしてくれる感覚があります。 最初の注文理由はSNS、その後は味でリピートされています 当店で初回にあるちゅーるが注文される理由として多いのは、やはりSNSにアップしたいからです。見た目にも特徴がありますし、普通のショットとは違うので、「これ撮りたい」「載せたい」と思ってもらいやすいです。 でも、2回目以降はちょっと理由が変わってきます。もちろんスタッフからおすすめすることもありますが、それだけではなく、味がおいしいからリピートするお客様もいますし、テキーラが飲めない人が次から自然に選ぶという流れもあります。 ここはすごく強いと思っています。最初は話題性で注文が入り、その後はちゃんと商品として残る。ネタ商品だと最初の勢いだけで終わりますが、あるちゅーるはそこから先がある。だから継続して店で使いやすいです。 当店のショットの中でも、存在感はかなり出てきています 当店のショット注文数でいうと、1位はテキーラ、2位はイエーガー、3位はコカボム、4位はクライナーという感覚があります。その中で最近は、上位に代わってあるちゅーるが入ってくるくらいの立ち位置になってきています。 既存のショットと完全に競合するというより、マンネリ化したショット枠に新しい空気を入れてくれる存在という印象です。 今後もし新味が出るなら、当店としてはベリー系の赤い味があると面白いと思っています。Barでは味だけでなく見た目の印象も強いので、赤系はかなり映えるはずです。 この商品の一番の特徴は、「食べさせ合う」ところにあります 当店があるちゅーるで特に面白いと感じているのは、人に食べさせ合う楽しみ方が自然に生まれることです。実際に当店のスタッフも、その楽しみ方を取り入れています。 普通のショットだと、基本的には自分で持って自分で飲んで終わります。でも、あるちゅーるは、人に渡す、人に食べさせる、反応が起こる、周りが笑う、という流れが作りやすいです。商品そのものがコミュニケーションのきっかけになるので、卓の空気が動きやすいんです。 当店としては、ここがかなり大きいです。ただ飲むだけではなく、場を盛り上げる動作そのものが商品に含まれている感覚があります。だから、ショットとしてだけではなく、接客や卓づくりの中でも使いやすいです。 導入してよかったのは、「早く話題を取れた」ことです...

  • 導入記事

    2026年4月16日

    焼肉とバニーガール名古屋錦店 様BARちちんぷいぷい様

    導入記事

    2026年4月16日

    焼肉とバニーガール名古屋錦店 様BARちちんぷいぷい様

  • 焼肉とバニーガール名古屋錦店 様

    焼肉とバニーガール名古屋錦店 様

    2026年4月15日

    ------------------------------------------------------------ ショットが苦手な人も自然に巻き込む。 あるちゅーるがBarの盛り上がりを変えた理由 ------------------------------------------------------ 「珍しい」だけで終わらず、「美味しいから選ばれる」。当店では、ショットの輪に入りづらかったお客様まで自然に参加してくださるようになりました。 当店にとってショットは、店の空気を一気に動かす大切な存在です。テキーラのような定番ショットは、やはり盛り上がりをつくる力があります。ただその一方で、ショットにはどうしても「飲める人だけが参加しやすい」という側面もあります。強いお酒が苦手なお客様、とくに女性のお客様にとっては、ショットの場面そのものが少し遠く感じられることもあります。 そんな中で当店が導入したのが、あるちゅーるでした。最初は「珍しい商品」という印象から入れたのですが、実際に使ってみると、ただの変わり種ではありませんでした。今では、ショットの盛り上がりをそのままに、これまでその輪に入りづらかったお客様まで自然に巻き込める商品として、当店の中でしっかり存在感を持っています。 導入のきっかけは、系列店で見かけた「見慣れないショット」でした 当店があるちゅーるを知ったのは、系列店で既に取り扱っていたことがきっかけです。名古屋の錦エリアでは見かけない商品だったこともあり、最初に感じたのはやはり「珍しさ」でした。 ショット系の商品は定番どころが強い一方で、ラインナップが似通いやすいところがあります。その中で、あるちゅーるは見た目も印象もこれまでのショットとは違っていて、「これは店頭に置いたら反応がありそうだな」と感じました。実際、導入の決め手もその珍しさです。まずは新しいものとして試してみたい。その感覚で導入したのが始まりでした。 テキーラと並べても埋もれない。だから当店では「見せて選んでもらう」形で使っています 当店では、あるちゅーるだけを単独で見せるのではなく、バケツに入れてテキーラなど他のショット商品と一緒にお客様へ紹介する形で使っています。ショットは一律2,000円で提供しているので、その流れの中で自然にご案内しやすいのも理由のひとつです。 この形にしているのは、ショットが単なるドリンクではなく、卓を盛り上げる「演出」でもあるからです。いくつかの選択肢が並ぶ中で、あるちゅーるはしっかり目を引きますし、「これ何ですか?」という会話も生まれやすい。定番ショットとは違う入口をつくれるのは、当店にとってかなり大きな魅力でした。 錦エリアではまだ珍しいからこそ、注文前のリアクションがいい 導入してまず感じたのは、お客様の反応の良さでした。名古屋・錦エリアではまだ見かけない商品ということもあり、注文前の段階から「何これ?」「面白そう」といった良いリアクションをいただくことが多いです。 新しい商品は、入れただけで終わってしまうこともあります。でもあるちゅーるは、見た瞬間に反応が返ってきて、そのまま注文につながりやすい。現場で使う商品として、この「最初の引き」の強さはかなり大きいと感じています。 珍しいから気になる。そして、その気になった流れのまま卓の盛り上がりに入っていける。ここが当店にとって、導入してよかったと感じる最初のポイントでした。 普段ショットを飲まない女性のお客様が、あるちゅーるなら選んでくださいます 当店で特に大きいと感じているのが、普段テキーラなどのショットを飲まない女性のお客様が、あるちゅーるなら選んでくださることです。 ショットの場面になると、どうしても強いお酒が中心になりがちです。その中で、「テキーラはちょっときついけど、あるちゅーるならいける」というお客様がいる。この違いは、現場ではかなり大きいです。実際、当店では女性のお客様が乾杯であるちゅーるを選ぶことが多いです。 つまり、単に商品がひとつ増えたということではなく、乾杯やショットの場に参加できる人が増えたということだと思っています。ショット文化は盛り上がりをつくる一方で、苦手な人には少し距離があるものでもあります。あるちゅーるは、その距離を自然に縮めてくれる存在です。「これなら参加できる」と思っていただけることが、卓全体の空気をより良くしてくれていると感じています。 「普段はソフトドリンク」のお客様にも届く。その広がり方が想像以上でした あるちゅーるの良さは、ショットが好きなお客様だけに受けることではありません。当店では、普段ならソフトドリンクや甘いお酒を選ぶことが多いお客様が、あるちゅーるならショットとして注文してくださることがあります。これは、お店としてかなり大きい変化でした。 本来ならショットの流れに入らない方が、「これなら飲みやすい」「これなら参加しやすい」と感じてくださることで、卓の盛り上がり方そのものが変わってきます。お酒に強い人だけで成立するのではなく、そうでない人も含めて一緒に楽しめる。当店にとって、あるちゅーるはそうした場をつくるうえで、非常に使いやすい商品になっています。 1か月で200本以上。単品の数字だけでなく、店全体の売上にもつながっています 当店では、あるちゅーるだけで1か月に200本以上出ています。この数字は、導入してみて想像以上に手応えを感じた部分でした。もちろん、商品単体でしっかり本数が出ていること自体もうれしいのですが、それ以上に感じているのは、店舗全体の総売上アップを後押ししてくれていることです。 理由はシンプルで、あるちゅーるがあることで、これまでショットの輪に入りづらかったお客様まで参加しやすくなるからです。そうすると、あるちゅーるだけで終わるのではなく、卓全体の流れが良くなり、店内の熱量も上がる。その結果として、全体の注文にも良い影響が出ていると感じています。 当店にとって、あるちゅーるは「1商品が売れる」という以上に、店全体の盛り上がりと売上の流れを底上げしてくれる存在です。 商品に不満はない。だからこそ、次に欲しいのは「もっと映える出し方」です 現時点で、商品そのものに大きな不満はありません。味や食べやすさ、珍しさという面では、しっかり価値を感じています。そのうえで、「ここがもっと良くなれば」と思うのは、提供時の演出面です。...

    焼肉とバニーガール名古屋錦店 様

    2026年4月15日

    ------------------------------------------------------------ ショットが苦手な人も自然に巻き込む。 あるちゅーるがBarの盛り上がりを変えた理由 ------------------------------------------------------ 「珍しい」だけで終わらず、「美味しいから選ばれる」。当店では、ショットの輪に入りづらかったお客様まで自然に参加してくださるようになりました。 当店にとってショットは、店の空気を一気に動かす大切な存在です。テキーラのような定番ショットは、やはり盛り上がりをつくる力があります。ただその一方で、ショットにはどうしても「飲める人だけが参加しやすい」という側面もあります。強いお酒が苦手なお客様、とくに女性のお客様にとっては、ショットの場面そのものが少し遠く感じられることもあります。 そんな中で当店が導入したのが、あるちゅーるでした。最初は「珍しい商品」という印象から入れたのですが、実際に使ってみると、ただの変わり種ではありませんでした。今では、ショットの盛り上がりをそのままに、これまでその輪に入りづらかったお客様まで自然に巻き込める商品として、当店の中でしっかり存在感を持っています。 導入のきっかけは、系列店で見かけた「見慣れないショット」でした 当店があるちゅーるを知ったのは、系列店で既に取り扱っていたことがきっかけです。名古屋の錦エリアでは見かけない商品だったこともあり、最初に感じたのはやはり「珍しさ」でした。 ショット系の商品は定番どころが強い一方で、ラインナップが似通いやすいところがあります。その中で、あるちゅーるは見た目も印象もこれまでのショットとは違っていて、「これは店頭に置いたら反応がありそうだな」と感じました。実際、導入の決め手もその珍しさです。まずは新しいものとして試してみたい。その感覚で導入したのが始まりでした。 テキーラと並べても埋もれない。だから当店では「見せて選んでもらう」形で使っています 当店では、あるちゅーるだけを単独で見せるのではなく、バケツに入れてテキーラなど他のショット商品と一緒にお客様へ紹介する形で使っています。ショットは一律2,000円で提供しているので、その流れの中で自然にご案内しやすいのも理由のひとつです。 この形にしているのは、ショットが単なるドリンクではなく、卓を盛り上げる「演出」でもあるからです。いくつかの選択肢が並ぶ中で、あるちゅーるはしっかり目を引きますし、「これ何ですか?」という会話も生まれやすい。定番ショットとは違う入口をつくれるのは、当店にとってかなり大きな魅力でした。 錦エリアではまだ珍しいからこそ、注文前のリアクションがいい 導入してまず感じたのは、お客様の反応の良さでした。名古屋・錦エリアではまだ見かけない商品ということもあり、注文前の段階から「何これ?」「面白そう」といった良いリアクションをいただくことが多いです。 新しい商品は、入れただけで終わってしまうこともあります。でもあるちゅーるは、見た瞬間に反応が返ってきて、そのまま注文につながりやすい。現場で使う商品として、この「最初の引き」の強さはかなり大きいと感じています。 珍しいから気になる。そして、その気になった流れのまま卓の盛り上がりに入っていける。ここが当店にとって、導入してよかったと感じる最初のポイントでした。 普段ショットを飲まない女性のお客様が、あるちゅーるなら選んでくださいます 当店で特に大きいと感じているのが、普段テキーラなどのショットを飲まない女性のお客様が、あるちゅーるなら選んでくださることです。 ショットの場面になると、どうしても強いお酒が中心になりがちです。その中で、「テキーラはちょっときついけど、あるちゅーるならいける」というお客様がいる。この違いは、現場ではかなり大きいです。実際、当店では女性のお客様が乾杯であるちゅーるを選ぶことが多いです。 つまり、単に商品がひとつ増えたということではなく、乾杯やショットの場に参加できる人が増えたということだと思っています。ショット文化は盛り上がりをつくる一方で、苦手な人には少し距離があるものでもあります。あるちゅーるは、その距離を自然に縮めてくれる存在です。「これなら参加できる」と思っていただけることが、卓全体の空気をより良くしてくれていると感じています。 「普段はソフトドリンク」のお客様にも届く。その広がり方が想像以上でした あるちゅーるの良さは、ショットが好きなお客様だけに受けることではありません。当店では、普段ならソフトドリンクや甘いお酒を選ぶことが多いお客様が、あるちゅーるならショットとして注文してくださることがあります。これは、お店としてかなり大きい変化でした。 本来ならショットの流れに入らない方が、「これなら飲みやすい」「これなら参加しやすい」と感じてくださることで、卓の盛り上がり方そのものが変わってきます。お酒に強い人だけで成立するのではなく、そうでない人も含めて一緒に楽しめる。当店にとって、あるちゅーるはそうした場をつくるうえで、非常に使いやすい商品になっています。 1か月で200本以上。単品の数字だけでなく、店全体の売上にもつながっています 当店では、あるちゅーるだけで1か月に200本以上出ています。この数字は、導入してみて想像以上に手応えを感じた部分でした。もちろん、商品単体でしっかり本数が出ていること自体もうれしいのですが、それ以上に感じているのは、店舗全体の総売上アップを後押ししてくれていることです。 理由はシンプルで、あるちゅーるがあることで、これまでショットの輪に入りづらかったお客様まで参加しやすくなるからです。そうすると、あるちゅーるだけで終わるのではなく、卓全体の流れが良くなり、店内の熱量も上がる。その結果として、全体の注文にも良い影響が出ていると感じています。 当店にとって、あるちゅーるは「1商品が売れる」という以上に、店全体の盛り上がりと売上の流れを底上げしてくれる存在です。 商品に不満はない。だからこそ、次に欲しいのは「もっと映える出し方」です 現時点で、商品そのものに大きな不満はありません。味や食べやすさ、珍しさという面では、しっかり価値を感じています。そのうえで、「ここがもっと良くなれば」と思うのは、提供時の演出面です。...

1 / の 3
すべてを表示する

Enter
Invalid Password
  • Instagram
  • X (Twitter)
決済方法
  • American Express
  • Apple Pay
  • Google Pay
  • JCB
  • Mastercard
  • Shop Pay
  • Visa
© 2026, あるちゅーる Powered by Shopify
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記
  • 返金ポリシー
  • 選択結果を選ぶと、ページが全面的に更新されます。
  • 新しいウィンドウで開きます。

version : 2025-03-13-01

"null" "null" "null" "null" "null"